
こんにちは。はちみつです。
2021年3月に、B型肝炎の二次感染者として認定してもらうべくB型肝炎訴訟を開始しました。
この記事では、B型肝炎訴訟の実際の経過をご紹介します。
B型肝炎訴訟を提起した理由
はちみつは、30歳のときに受けた人間ドックでB型肝炎ウイルスに感染していると診断されました。
当時は特に症状もなく、深く考えずそのままにしてしまいました。
しかし、その後、肝臓の数値が急激に悪化し、治療を始めることになりました。
治療は想像以上に苦しく「どうして自分がこんなつらい思いをしなければならないのか」と何度も考えました。
そして、悩んだ末にB型肝炎訴訟を起こすことに決めました。
このブログでは、訴訟の経過や治療の体験を通して感じたことを、皆さんと共有していきたいと思います。
同じように悩んでいる方々の力になれたら嬉しいです。
B型肝炎訴訟の進行状況
今月は特に進展らしい進展はありませんでした。
次回の裁判は「2022年10月」なので、それまで待ちになります。
今月のふりかえり
B型肝炎訴訟に関しては特段の連絡も進展もありません。
次回の裁判(10月)まで家事や仕事に没頭していようと思います。